| 節 | 日時 | 会場 | 開始時間 | 対戦相手 | 結果 |
|---|---|---|---|---|---|
| 第10節 | 6月28日(土) | 浪速学院高天原スポーツキャンパス | 常翔学園 | 1-0 | |
| 第11節 | 9月6日(土) | 浪速学院高天原スポーツキャンパス | 11:00 | 履正社B | 1-2 |
| 第12節 | 9月14日(日) | 清風南海高校G | 12:00 | 東海大仰星B | 1-1 |
| 第13節 | 9月21日(日) | 清風南海高校G | 12:00 | 関大北陽 | 1-1 |
| 第14節 | 10月5日(日) | 阪南大高見ノ里G | 12:00 | 阪南大高B | 2-1 |
| 第15節 | 10月11日(土) | Jグリーン堺 S | 9:30 | 大阪学院 | 1-6 |
| 第16節 | 11月16日(日) | 清風南海高校G | 9:30 | 清風 | 0-0 |
| 第17節 | 11月22日(土) | 浪速学院 高天原スポーツキャンパス | 9:00 | 浪速 | 1-0 |
| 第18節 | 11月30日(日) | 履正社高校 茨木 G | 15:15 | 金光大阪B | 0-0 |







酷暑の中の応援に感謝の挨拶をする桃山イレブン







































桃山学校内のインフルによる学級閉鎖や個別の体調不良で万全ではない試合。
試合は、前半44分 約40mの位置からフリーキックを獲得。
26番近藤(2年)のキックを2番山田(3年)が合わせてゴール。
その後2つのPKやオフサイド不採用による失点等で【1−6】の敗戦。
桃山は、先週に続いてインフルの影響で欠場が見受けられる。
開始序盤は、桃山優勢もその後お互い押したり引いたりの闘い。
後半、桃山の攻撃は相手のDFラインで奪われカウンターを受ける場面増え、桃山のDFライン裏への攻撃で桃山ゴールに迫る場面が続く。
後半終了間際に、相手の強いミドルシュートに桃山GK一旦止めるも前にこぼれた所を押し込まれゴールイン→失点【0−1】と思いきや、「オフサイド」の判定。
結果【0−0】引分け







昨日現在、桃山1部リーグ7位。(4位〜7位の勝ち点差2点と熾烈な闘い)
最悪の場合、1部リーグから5チームが2部リーグへ降格の可能性がある為5位以上に向けて、勝利が必須の試合。
20分 26番近藤のコーナーキックのこぼれ球を相手DFが弾んだボールをトラップミスしてハンド。
PK獲得のはずが審判とらず(保護者録画確認もやはりハンド)。
結果前半はスコアレス。
後半44分 32番今村(1年)が相手陣内右サイドハーフライン付近でパスを受けて縦へのドリブルで前進。
相手陣内BOX内に入る所からアーリークロス送り、19番 FW 岡村(2年)が、一旦持ち直しほぼゴール正面から狙いすましてシュート。
これが、相手ゴール左上隅にゴールイン【1−0】先制点。
45分+4分試合終了【1−0】で勝利









【前半】
いつも通りショートパスで繋ぐサッカーをする桃山。
相手は、高い位置からハイプレスを掛けて縦に速くカウンターを狙い続ける作戦。
【後半】
交代で投入された13番上田が左サイドの高い位置で仕掛けだすと攻撃に勢いが出始める桃山。
中盤でボールを回収するとバイタルエリア手前まで桃山らしいサッカーで崩すと右サイドで、フリーパスを受けた16番上野が無人のゴールへシュートするもファーポストの外へ外れる。
欲しかった得点は奪い切れなかったものの0対0のクリーンシートで終え、残留に望みを繋ぐことができました。
3年生は公式戦最終となりました。
この写真は保護者会提供写真協力 64期 北原様